資料

資料156

「大災難」  監督 ジョン・ヒューズ

配役の妙、素晴らしい脚本と演出。

感動を押し売りにする作品ではなく、一見コメディにみせて

最後に感動の大団円を迎える。

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資料155

0989554e

「タクシードライバー」(1976)  監督:マーティン・スコセシ

ま、普通見ておくべき作品。

40代になって見直しても刮目する点多し

リマスターされて映像がたいへん綺麗になった。

      ↓

http://www.youtube.com/watch?v=0k_ZBz30BJA

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おおねた

まぐまぐTV 「堀江X山路徹X及川奈央X魚住りえ トーク祭り」 初生放送をyoutubeにアップしました。 ぐったぐだの中継ぎからシモ連発~及川さん綺麗~謎の女ひともちゃんの正体は?という流れです。

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資料154

「天才をプロデュース?」  森昌行

或る程度業界で仕事をしている人間にとってはバイブルとも言える名著。

個人的にも、たいへん勉強になった。

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資料153

「流通革命」(1962)  林周二

畑違いを厭わず、古典的名作を読む事は大切。

<大衆の浪費を刺激する10の戦略>

1,捨てさせる(100円ライター、1000円時計)

2,無駄使いさせる(噴出量の多いエアゾール系商品)

3,贈り物させる(バレンタイン、クリスマス)

4,蓄えさせる(高級酒、百科事典)

5,抱き合わせ商品(カメラのレンズ)

6,きっかけを与える(読書週間 虫歯予防週間)

7,単能化する(各種ビタミン剤、高級下着)

8,セカンドとして持たせる(別荘 セカンドカー)

9,備蓄させる(電球、タイヤ)

10,旧式にする(まだ使えても、旧いモノだと思わせる)

 

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おおねた

ひょんな事から、或る方と車で1時間近く二人きりになる。

今、お稽古なさっているという落語の一節を聴かせて頂く事に。

2座の最新最高級スポーツカー内で、あの御方の落語。

降りて足が地に着かず・・・夢のような時でした。

頬をつねりすぎて赤くなっている。

 

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資料152

人生幸朗・生恵幸子

ぼやき漫才の頂点。彼等が人々の記憶に残り続ける限り

超えられるコンビは出ない。

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資料 151

Ganka

「眼下の敵」      監督 ディック・ポウエル

戦争映画の傑作中の傑作。

息子と見ると良い。

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資料 150

「アイディアのつくり方」  ジェームス・W・ヤング

大学生時代から愛読。

薄い本だが、折々に助けてくれる。

この本に書かれている事が理解できない人は

そもそもアイディアを必要とする仕事に就いてはいけない。

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資料 149

池波正太郎 剣客商売シリーズ

読み返す度、その齢ごとの「愉しみ」を与えてくれる。

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